ラベンダーフレーム・オブ・クァン・イン       対面・遠隔 30分 ¥10,000

クァン・イン(観音)とは

正確には「観世音菩薩」「観自在菩薩」と呼ばれ、この言葉の意味はサンスクリットで「アバローキテーシュバラ」(世の人々の救いを求める苦悶の声、音を聞くとすぐに 助ける。一切緒法を自由自在に観察する)という意味です。ヒーリングの世界では「慈悲の存在」としてまた、ラベンダーの光線の扱い手として認められています。

 

ラベンダーはクァン・インのエネルギーで、彼女は今現在紫の炎の中心となっているセント・ジャーメインの前任者でしたが、まだ彼女はラベンダーフレイムの源として、浄化と神聖な錬金術を扱い活躍しています。

それは、セント・ジャーメインの紫の炎より穏やかにネガティブなエネルギーを軽減し、私たちのフィールドをゆっくりと浄化しバランスをもたらします。

社会的、宗教的なものから築かれた女性へのネガティブなブロックを浄化し、平和と慈悲の感覚をもたらします。男性が受けてもその人の傷ついた女性性を癒すのにも役立ちます。

セント・ジャーメインの紫の炎は強烈なため、穏やかなこのエネルギーが必要とされたのです。

ラベンダーのエネルギーは私たちを抱きしめるようにトラウマを解放し、母の愛を必要としている人にも良い影響を与えます。肉体的ヒーリングへの影響は病気を愛の層で囲み、病気を外部へと解放します。

そして、このエネルギーは私たちに自分自身への思いやり、自己破壊の無意味さを教えてくれます。

「今ここにある、あなたはそのままで完璧。完全になるために必要なものは他に何もない。あなたは神のすばらしい子供でそれだけで十分」と教えてくれます。

 

マニュアル(PDFファイル)、認定証あり